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サムライカード、世界へ (文春新書)

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サムライカード、世界へ (文春新書)
湯谷 昇羊
サムライカード、世界へ (文春新書)
定価: ¥ 714
販売価格: ¥ 714
人気ランキング: 126513位
おすすめ度:
発売日: 2002-08
発売元: 文藝春秋
発送可能時期: 通常3~5週間以内に発送
サムライカード、世界へ (文春新書)の詳細を見る

サムライカード、世界へ (文春新書)正直、期待せずに注文したので、読み進めて驚きました。

様々な本を図書館で借りて読みましたが、この本が一番、内容が濃かったです。
いろいろな問題に斬り込んで、とても参考になります。

サムライカード、世界へ (文春新書)は教科書として、購入し、頻繁に読み返しております。
何人かの友達にもこの本を紹介しましたが、みんなから好評で、感謝された次第です。

この本は、今まで読んだ中で、一番分かりやすかったです。読み始めると、思わず引き込まれて、ついつい、とばさずについ読んでしまう本です。

サムライカード、世界へ (文春新書)は、大変わかりやすく書かれていますので、入門書として最適です。
この本に書いてある内容を素直に受け取り、実行しています。今のところ効果はてきめんです。
サムライカード、世界へ (文春新書)をぜひ読んでみることをお薦めします。

JCBのプロジェクトX
あくまでJCBの海外展開のサクセスストーリー。実名でてておりJCBとかかわりのある人は面白いのでは。逆にこのような本になるような仕事に関ってみたいと思いました。

あくまでもJCBの話
 JCBの設立の経緯や海外進出の話ですので、国内他社の話はともかく、国際ブランドとして論じられるべきVISAやMaster、Amex、Dinersなどについての話が薄いようには感じられました。
 また、JCBの将来の課題、問題点への言及も少なく、若干物足りなさが残ります。あくまでもサクセスストーリーです。

ブランドの努力を知るにはいいかも
基本的にはJCBが自社の宣伝のために書かせたのだと思います。
自画自賛的な内容に終始していますが、JCBがいかにブランドとして世界に伍して努力してきたかの歴史を知るにはいい本かと思います。
文庫の値段なら許せるでしょう。

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